作業服|真面目に接触冷感について考えてみる

こんにちは~!
ワークストリートのかっちゃんです(‘ω’)

購入した日傘、外出の度に使っています!
気分だけはメリー・ポピンズです。

家族と駅まで行くときにこれみよがしに日傘を差したら
隣を歩く家族の頭に何度か傘がぶつかってしまいました・・・。

日傘をたたむと日光が当たってしまうし、
かと言ってさし続けると家族に当たるし・・・。

悩んだ末に相合傘をしてみたのですが
体が密着してしまい触れた腕から汗をかくという
不快な散歩道になってしまいました。

日傘は一人のときにだけ使うようにします・・・。

さて、日傘がどうして良いのかといえば、直射日光を防ぐからですよね。
皮膚に日光が当たると日焼けしてしまいます。
それに日光を防ぐことで涼しく感じます。

では最近流行りのコンプレッション(インナー)で良く見る
接触冷感が涼しく感じるのって、どういう仕組みなのでしょうか?

接触冷感はその素材に秘密があります。

1:涼しい素材
繊維の中に水分を多く含んでいて、熱伝導率が高く、触った時少し硬い感触(シャリ感)があること

2:吸湿性が良い
繊維一本一本に穴がたくさんあいていたり、溝が作ってあったりと、
体がら出る汗の水蒸気を吸い込み、また放出しやすくなっています

3:通気性が良い
風通しの良い編み方で作ってある生地は不快指数を軽減します

作業服には、ここにストレッチ性やUVカットなどの
外で作業する際の大事な機能が加わります。

普通の服と違うのはそういうわけなんですね!
更に消臭テープが脇に縫い付けてあったりするのも
ファッションブランドにはない心遣いです。

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ぜひお試しくださいね~!
それではかっちゃんでした(‘ω’)

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